映像

掲載している全ての映像はPeople for the Ethical Treatment of Animals (PETA) 及びMark Rissi氏の著作物であり、許可を受け掲載しております。これらの映像を無断で使用することは禁止されています。

商品テストに対する秘密調査

©PETA

PETAがProfessional Laboratory and Research Services, Inc., (PLRS) という動物実験施設に対して、秘密調査を行った映像。PETAがこの結果を公表して一週間後、この動物実験施設は閉鎖された。
映像では、消費期限が過ぎた麻酔を使って犬の歯が抜かれ、監禁している動物たちの体も塩素剤で洗っており、ここにいる犬猫はノイローゼになっている実態が明らかにされた。
果たしてこのような実験は、遠い国で起きている事で、私たち日本人とは関係ないものだろうか。
実際、例えば日本の大手化粧品会社の資生堂では現在も動物実験が行われている。

ユタ大学の実験室に対する秘密調査

©PETA

動物シェルターから犬猫を買ってそれを動物実験に使っていたことが発覚して問題になった映像。
ユタ大学は、これ以上動物実験のために犬猫を動物シェルターから購入しないと発表した。
映像では、電極を頭に刺された猫、猿。誰も気がつかなく水も与えられずに死後放置されたラットの姿を映し出している。

PETAの調査員がリングリングサーカスに潜入調査

©PETA

2009年、PETAの調査員がRingling Bros. and Barnum & Bailey Circusを調査した映像。象は調教という名のもとに人間に叩かれ、ムチで打たれ、フックでつき刺され引っ掛けられており、虎は何かで打撃されているという事実を暴露した。
また、映像では、象が監禁状態のためにおかしな行動を示し、ノイローゼになっている事を伝えている。
サーカスの動物たちはこのようにして調教されている。

インドネシアの血も凍る秘密

©PETA

爬虫類が殺され皮をはがされる映像。
毎年インドネシアでは、皮を商品にするために何百万ものクロコダイル、トカゲ、蛇、そのほかの爬虫類が苦しみ殺されている。

ミンクコートに会うまで

©PETA

スウェーデンの毛皮工場からの衝撃的な映像。
ミンクは、小さなワイヤーケージに入れられ、深手を負い、残酷さを訴える。
傷ついても放置され、その後、ミンクは毛皮をはがされます。

ファッションのための泥棒

©PETA

自らの皮を奪われたワニとウサギが登場する。
彼らはハンドバック、コートに代わってしまった自らの皮を元々自分のものなので返せと人間に主張する。
皮だけ剥がされ他の部分は捨てられることが多く、ファッションのために多くの命が奪われている。

毛皮のための死 中国毛皮貿易の内側(1)

上記の映像はSWISS ANIMAL PROTECTION SAPのMark Rissi氏に許可を受けて転載しています。
中国は、世界最大の毛皮製品を輸出している国である。世界で流通する毛皮の85%は、農家が出すものであり、キツネ、ラクーン、犬、ミンク、ウサギ等が私たちが求めるファッションを満たすために育てられる。育てたられた動物たちは、意識のあるまま毛皮をはがされ、5分から10分後に絶命する。

映像には、大量の犬の毛皮も映し出されている。

日本にも中国から、キツネ、ラクーン、犬、ミンク、ウサギ等の毛皮が大量に輸入されている。

毛皮のための死 中国毛皮貿易の内側(2)

上記の映像はSWISS ANIMAL PROTECTION SAPの
Mark Rissi氏に許可を受けて転載しています。

中国は、世界最大の毛皮製品を輸出している国である。世界で流通する毛皮の85%は、農家が出すものであり、キツネ、ラクーン、ミンク、ウサギ等が私たちが求めるファッションを満たすために育てられる。育てたられた動物たちは、意識のあるまま毛皮をはがされ、5分から10分後に絶命する。

アイムス、ユーカヌバの残虐行為

アイムス(Iams)、ユーカヌバ(Eukanuba)の動物実験の様子。両者はP&Gの製品であり、ペットフードとして有名である。

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